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Sunday, November 6, 2011

ケンケン作家デビュー!?






「いらっしゃいませーーっ!」
とすました顔で、展示を見に来た人々を迎えるケンケン。
でも、これはケンケンパパの展示です。

オープニングパーティーの時は、ワインを来場者に配るなどいろいろ頑張りました。
「今日は、あのお店屋さんごっこしないの?」とケンケンパパにおねだり。

そんな毎日はパーティーの用意できませんって。







Friday, January 7, 2011

明けましておめでとうございます







今年もよろしくお願いします。

Sunday, November 7, 2010

ヘンリームーアがいちばんよかった!




丸の内のブリック スクエアに行ってきました。

きれいに整備された小ぶりなお庭という感じのところ。

彫刻などの立体作品がいくつか設置されています。


ケンケンに「いちばんすきなのはどれ?」ときいたことろ、


「あれっ!」と、ヘンリームーアを選びました。




「なんで?」と聞いてみたところ。


「おっぱい。」というがかえってきました。

Monday, October 11, 2010

Jazz界に新星現る!


コルトレーンを超える天才sax phone player Kent.


先日、休刊中のスイングジャーナルとのインタビューでKentは語った。


「今は理由(ワケ)あってアルトを奏っているけど、
背が伸びたあかつきにはテナーをやるぜ!」







今夜は、来日中のソニー ロリンズとのJam sessionがあるらしい。



エビカニクス


エビカニクスをおどってみました。




Thursday, February 11, 2010

そろそろ冬はアキタナ




海の季節がやってくるぜ!  下界はミゾレだけどね。

Wednesday, December 23, 2009

Monday, November 23, 2009

バ・シッ!








「バ・シッ!バ・シッ!」


ちょっとまえまで、ケンケンの中で大ブームだった、機関車トーマス。

何故かこれを「バ・シッ!」とよぶ。


夏に、カナダに住んでいるケンケンのおばさん夫妻が日本に遊びに来た時に、お土産で
トーマスのビデオをもらった。

それ以来、毎日、「バ・シッ!」といって、欠かさず、ビデオをみる。
トーマスのおもちゃもいつもはなさずもっていた。


埼玉県の三郷にあるトーマスランドにも行ってきた。トーマスを見て、ドーナッツを食べて。
でも、トーマスの汽車には乗らずに帰ってきた。

飛行機でも、電車でもそうだったが、実際に乗ってしまうと、何がなんだかわからなくて面白くないらしい。近くから眺めるのが大好きなケンケン。



それが、先日のこと、いつも同じトーマスの映画では飽きるだろうと思って、ケンケンパパがTSUTAYAに出向き、テレビシリーズのトーマスを1本レンタルしてきた。

ケンケンもルンルン気分で「バ・シッ、バ・シッ」とテレビの前に座って静かに見ていた。

ケンケンパパはちょっと離れて自分のことをやっていた時のこと、

急に泣き出したケンケン。そして「こわい、こわい」とこっちに向かって走ってきた。

どうやら、ストーリーの中で、ゴードンとパーシーがあやうく衝突しそうになったシーンにびっくりしてしまったらしい。

たしかに、ゴードンの顔は怖かった。そして、パーシーも大きな声をあげていた。




そのせいか、「バ・シッ」は怖い! というトラウマができてしまった。



その日以来、機関車トーマスは全く、見なくなってしまいました。

ケンケンパパが余分なことをしたという結果になってしまったのです。

Thursday, May 21, 2009

クラーク ケント



ケントつながりなので、ケンケンもあのスーパーマンの
クラーク・ケントのように、髪の毛をピッチリ分けてみました。


ケンケンの信条は、「スーパーマンが救えない人々をスプーンで救う」とジェスチャーで
教えてくれた。


でも、Xレイ・ビジョンや、空が飛べるかについては、コメントや示唆は得られなかった。


謎である。








Friday, May 8, 2009

ラ・フォル・ジュルネ




今年のラ・フォル・ジュルネはバッハだった。

ラ・フォル・ジュルネは、クラシックの祭典。
プログラムの中にはゼロ歳児からのクラシックコンサートもある。

ケンケンはコンサートが始まる前、ノリノリで会場の外を走り回っていた。
昨年は生後4ヶ月で、ショパンを聞きに来たので、2回目の今年は、
少し余裕をみせていた。


ケンケンパパも少し余裕があり、開演前にはコンサートホールの直ぐ脇にあるバーで
ワインを一杯ひっかけていた。


そして、開演。


一曲目の第一楽章:

ケンケンは、ケンケンママの膝の上でオッパイを欲しがり暴れ出した。
あまり騒ぐと周りに迷惑なので、上着で隠しながら授乳。


一曲目の第一楽章 後半:

ケンケン、ママの膝の上で寝に入る。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



最後の曲の後:

アンコールの拍手でも、起きず。


席を立って会場からでるために、ケンケンを起こす。



結局、ほぼ最初から最後まで寝ていたケンケンだった。

さて、来年のラ・フォル・ジュルネはベートーベンの年になるのかな??